古生物について

提供: ゾディアックwiki
移動先: 案内検索
アースロプレウラ/Arthropleura 古生代石炭紀(3億5000年-3億年前)の森林に生息した巨大なヤスデ。全長は2メートル以上に達し、幅は45センチメートル。
メガネウラ 古生代石炭紀(3億5000年-3億年前)の森に生息していた原始的なトンボ。翼開長70センチメートル前後に達し、史上最大の昆虫である。
モササウルス/Mosasaurus 中生代白亜紀後期の約7,900万-約6,500万年前に生息していた肉食海棲爬虫類。体長約12 - 17メートル。
メガロドン 正式には カルカロクレス・メガロドン(Carcharocles megalodon)という。
約1,800万年前から約150万年前に生息していたサメの一種。



メガテリウム
アンドリューサルクス 約4,500万- 約3,600万年前(新生代古第三紀始新世中期- 後期半ば)に生息していた大型肉食性哺乳類。頭骨長83.4cm、体長(頭胴長)382cm。蹄を持った狼といった姿をしている。
ホラアナグマ
グリプトドン
ディプロトドン
パラケラテリウム(インドリコテリウム)
ディアトリマ
メガロドン
ティタノボア 約6,000-5,800万年前(暁新世)に生息していたヘビ。史上最大のヘビ。最大全長12~15メートル、体重およそ1135キログラム。
メトリオリンクス 1億5700万 - 1億5400万年前(中生代ジュラ紀中期から後期)生息していた海生ワニ。
サルコスクス (中生代白亜紀前期)に生息していたワニ。全長11~12m。咬合力は約8トンと推定される。ガビアル科に近い
デイノスクス(フォボスクス) 約8,000万- 7,300万年前(中生代白亜紀末期カンパニア期―マストリヒシアン期)に生息していたワニ。既知で史上最大級のワニ。全長10~12m。クロコダイル科。
アーケロン 約7,500万年前(中生代白亜紀後期カンパニア期)に生息していたウミガメ。全長約4メートル、体重は2トンにも達した。
メイオラニア 大型の陸棲ガメ。全長2mに達する。
プリオノスクス
クーラスクス
リードシクティス・プロブレマティカス
メガラニア 約4万年前(新生代第四紀更新世)に生息していたオオトカゲの一種。史上最大のトカゲ。全長5~7m。
メガネウラ 約2億9,000万年前(古生代石炭紀末期)の森に生息していた原始的なトンボ。史上最大の昆虫かつ、史上最大の飛翔性節足動物。
アースロプレウラ 古生代石炭紀の森林に生息した巨大なヤスデ。
モササウルス
スピノサウルス
プロトケラトプス
メガロサウルス
アンキロサウルス
プテロダクティルス
スティラコサウルス
リオプレウロドン
ディプロドクス
イクチオサウルス
ディノニクス
イグアノドン
パラサウロロフス
カルノタウルス
ギガノトサウルス
アロサウルス
ステゴサウルス
ブラキオサウルス
ヴェロキラプトル
トリケラトプス
ティタノサウルス
ティラノサウルス
ランフォリンクス ジュラ紀に生息していた長尾型翼竜。翼開長は最大175センチメートル。嘴口竜亜目の代表的な種
プテロダクティルス ジュラ紀に出現した。翼開長は50-75センチメートルほど。翼指竜亜目の代表的な種
プテラノドン 白亜紀の北アメリカに出現した。翼開長は7~9メートルにも及ぶ大型の翼竜。
ケツァルコアトルス 白亜紀の北アメリカに出現した。翼開長は10メートルを超え、目下空を飛んだ最大の動物とされている
クロノサウルス 中生代白亜紀前期のアプト期からアルブ期に生息していた首長竜。ただし首は短い。全長9~11メートル。
プレシオサウルス 中生代三畳紀後期 - ジュラ紀前期に棲息していた首長竜。体長は2~5メートル。
エラスモサウルス 中生代白亜紀後期の北アメリカに生息していた首長竜。体長は約14メートルに達する。
クリプトクリドゥス ジュラ紀中期に棲息していた首長竜の属の一つ。体長4~8メートル、体重8トン。
リオプレウロドン 中生代ジュラ紀中期カロビアンからジュラ紀後期に生息していた首長竜。